真面目に、強く、上品に

たのしく、げんきに

納車後しばらくして思うこと

はじめに

納車から1週間ほど経ち、何回か乗っているうちに感じたことや気づいたことなどを書きます。

 

運転

最初テスト走行した時は全く覚束なく、これからの運転に不安を覚えたが、車両に慣れてくるに従って不安は無くなっていった。

 

今では運転時の不安という意味だとクルマの方が大きい。

 

もちろん、バイクの方が死亡・傷害リスクは大きいが、

  • クルマの方が死角が多い
  • クルマ方が加害者になるリスクが高い

ということから、バイクの方が運転時の不安は少なくなったように思う。

 

自転車と同じような感覚で左折時に歩行者の前を横切るとびっくりさせることが多いのでもうちょっと歩行者の邪魔をしないように待ってあげた方か良さそう。

 

また、基本的に車線変更や右左折時の目視はやるようにしているが、全く並走していることに気づかず、目視で並走に気づくことがたまにあるので、目視確認は絶対忘れないように気をつけないといけない。目視確認できる時間や余裕が無く、停止出来るような状況であれば大人しく停止した方が安全だろう。

 

車両特性

教習車はローダウン化されているのでベタ付き出来たが、このCB400SBはローダウン化されていないので、つま先が多少浮いてしまっている。はじめは少し戸惑ってしまったが、すぐに慣れたし、つま先が少しうく程度であれば足つきとしては特に問題ない。

 

二速→一速のシフトチェンジが硬く、なかなか思うようにチェンジ出来なく、コツなどを探し中。

 

押して歩いたり低速走行時にブレーキ鳴りがするので、もう少し走行して鳴り止まないようだったらメンテナンスに持って行こうと思う。

 

まとめ

  • 歩行者の進路を邪魔しない
  • 目視は超大事
  • シフトチェンジ・ブレーキ鳴りが改善しないようならメンテナンスに持っていく